アバウトさ

おいらは、日本では安く生ビールが飲めるお店として重宝していました。自分へのご褒美に休日のお昼に文庫本1冊だけ持って行って、ゆっくりと過ごすのが好きでした。そんなゆっくりとした時間がちょっと懐かしいです。 Continue reading